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喧嘩商売11巻感想まとめ



喧嘩商売(11)

喧嘩商売11巻 収録話

72話:VIPからきますた
73話:煉獄パクリます
74話:舞台を作ってあげましょう
75話:萌の兄
76話:マーシーに学べ
77話:富田流秘技
78話:すごいんだ
79話:道を進む

巻頭エピソード:佐川徳夫
表紙:工藤優作

 

内容

バトル回は煉獄の秘密を暴くために、十兵衛と文学が青木祐平の元へ行きます。

回想シーンでは山本陸、上杉、若いときの橋口、入江無一、カワタクなどかなりのメンツも登場します。

対するギャグ回ですが、、、喧嘩商売の数多く存在するギャグ回でも黒歴史的な存在である『Aちゃんねん編』がスタートします。

 

●主な喧嘩
・入江文学VS青木祐平
・入江文学VSカワタク(回想で柔道勝負)

 

感想

バトルのほうは文学の強さも光、回想編もかなりのクオリティで熱い巻となっています。

萌ちゃんも1~2巻でのギャグは良かっただけに、この扱いは残念。

むしろ、本編にも応援とかでちょくちょく萌ちゃんとか山田綾子は登場しても良いと思う・・。

 

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