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喧嘩商売3巻感想まとめ



喧嘩商売(3)

 

喧嘩商売3巻 収録話

15話:回してないから回し蹴り
16話:三秒
17話:ストーカー
18話:満月拳
19話:虎の爪と龍の口
20話:暗闇拳
21話:肋骨間

巻頭エピソード:島田武
表紙:佐藤十兵衛

 

内容

バトル回は、十兵衛と高野の勝負が収録されています。

3巻では十兵衛VS高野は完結せず、次巻に持ち越しです。

ギャグ回は、2巻からの続きで萌ちゃんネタと、陰獣:多江山里編のフリがあります。

ちなみに多江山里は、里谷多英(さとや たえ)長野オリンピックモーグル金メダリストのパロディキャラです。

 

●主な喧嘩
・十兵衛VS高野(途中)

 

 

感想

十兵衛VS高野は後からしっかり読み返すと、クオリティはそれなりに高いですけど、、いかんせんギャグ臭の強い漫画なので(この時点では)いきなりマジバトルになっても斜め読みしちゃいます(^^;

ギャグ回を飛ばしてバトルだけ読んで、後々にギャグ回を読むのが良い読み方な気がするけど、この時点まではギャグの中に本編も絡めるスタイルなので、飛ばすと意味不明になったりします。

十兵衛、シコってたと思ったらいきなり高野くんが家に来てガチバトルみたいな展開が多いです(^^;

 

 

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