喧嘩商売5巻感想まとめ



喧嘩商売(5)

喧嘩商売5巻 収録話

29話:RUN RUN RUN!
30話:悪魔は死なない
31話:血筋
32話:荒川静香は2度笑う
33話:日出ずるところに天子
34話:拉致
35話:アミバ

巻頭エピソード:工藤優作
表紙:佐藤十兵衛

 

内容

喧嘩商売5巻は、バトルシーンは一応ありますが、島田先生のおじいちゃん(実際は父親)と十兵衛のギャグバトルがあるだけで、実際はオールギャグ巻といっても良いでしょう。

島田先生大活躍の巻です。あと、超こち亀ネタで秋元先生も登場します。

 

感想

ギャグ回も何気にストーリーになっていて繋がっています。しかも、これがガチバトルと交差したりするのでこの漫画の初期は世界観が掴みにくいんですよね。

工藤優作の登場も、何気に1巻からの十兵衛とやくざの因縁が続いていますからね(^^;

今にして思うと、よく打ち切りにならなかったと思う・・。いや、本格的な格闘漫画に成長してくれて良かったです。

 

 

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