喧嘩商売8巻感想まとめ



喧嘩商売(8)

喧嘩商売8巻 収録話

49話:阿鼻叫喚
50話:新人!ギリギリモザイク
51話:力人伝説
52話:富田流
53話:OTLボッコボコ
54話:留守中
55話:金剛
56話:島田弾刻裁判

巻頭エピソード:田島彬
表紙:佐藤十兵衛

 

内容

工藤優作に破れた十兵衛は、強くなるべく喧嘩の師匠入江文学の元へ向かう。

文学とともに、やくざをの事務所を巡り喧嘩のキャリアを積んでいき今よりも強くなるべく修行する。

十兵衛が、入江文学から富田流を伝授してもらう修行編です。

ギャグ回は島田親子ネタとかちょくちょく入りますが、基本的には本筋の話がメインの巻です。

 

 

感想

金剛習得編は、そんなに面白くないですが物語おいては重要な部分で

この編を堺に喧嘩商売が完全にギャグを煙たがれるようになってきたように思います(^^;

この編からは本編とギャグは別々にやるようになってきていますからね。

個人的にも、工藤戦以降の喧嘩商売のギャグ回はそんなに好きではないですね。

 

 

喧嘩商売全巻セット購入はコチラから

喧嘩商売全24巻完結 セット (ヤングマガジンコミックス)

-------スポンサーリンク-------

コメントを残す

このページの先頭へ