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陰陽トーナメント第六試合 関VS佐川睦夫(兄)勝敗予想


関VS睦夫

軍隊格闘技 佐川睦夫VS柔道関修一郎

 

勝敗予想

願望としては、睦夫にスカ勝ちして欲しい!

 

この勝負は脇同士の対決でもあるので、どっちが勝ってもメインストーリーの影響度は低いですね。

そーゆう者同士の試合が一番予想しにくいし、作者のさじ加減で決めてもいいくらいでは?って思います(笑)

冗談抜きに、まだ木多先生も勝敗決めてないかもしれない・・。

 

 

両者の強さ比較

関は、表舞台の柔道で実績があります。4大会連続で金メダルという偉業ですね。ちなみに実在の選手では4大会はいませんね。

さらに、金田保相手に柔道では6秒で締め落とすという荒業も見せていますね。柔道の世界では相当強いです。

 

対する佐川睦夫は、、、過去に日本拳法をやっていましたが、中学時代に空手の大会で田島彬に負けて、その試合を見た父親には格闘技を辞めるように言われました。それまで格闘技にすべてを注いだ睦夫は当時中学生で九九もできなかったという悲しいストーリーもありました。

 

その後、精神崩壊をして、海外へ渡り軍隊へ入って戦争とか経験してるようです。そこで軍隊格闘技を身につけたのでしょう。

 

柔道での強さの関と、裏の強さを持つ睦夫・・・。どー考えても睦夫が勝ちそうな感じですよね。

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睦夫は関より先に天才の弟徳夫とアンダーグラウンド戦?

努力家の凡人だった兄と、天才だった弟・・。この2人には因縁があり、現在の連載では十兵衛がトーナメントの強敵を減らそうと佐川兄弟をアンダーグラウンドで戦わせようと計画しています。

流れ的には、佐川兄弟のアンダーグラウンドが実現しそうなのだが・・・。

 

そーなると、石橋強同様にトーナメント開戦前に戦線離脱してしまうという問題も出てくる・・・

もし、佐川兄弟のアンダーグラウンドマカオ編という展開になったら、展開的には睦夫が勝ちそうですね。

 

個人的な感情なんですが、私はトーナメント参加者のストーリーの中でも佐川睦夫の話が一番インパクトがあり、心に残っていて睦夫には是非とも頑張って欲しいんですよね(^^)菅野を監禁する話なんか最高です。※喧嘩商売24巻参照

気が病んでいるのも、すげーリアルなヤバイ人って感じで好きです。大金持ちの変態っぷりをタン・チュンチュンにも描けていて、この漫画本当にスゲーと思う。

 

 

とりあえず、関と睦夫の試合になったら、睦夫が勝つと予想しています。てゆーか、展開的に読めない・・。

次トーナメント試合予想

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“陰陽トーナメント第六試合 関VS佐川睦夫(兄)勝敗予想” への1件のフィードバック

  1. 睦夫に殺されかけて獣性に目覚めた関が睦夫の首をへし折って逆転勝利!!!

    最強の獣が誕生…(怖っ)

    (´・ω・`)

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