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14号は休載です 喧嘩稼業の次回掲載はヤンマガ15号3月14日で確定です


こんにちは、管理人の九兵衛です(^o^)

3/7発売ヤンマガ14号にて掲載予定だった喧嘩稼業57話ですが休載となりました。

しかし、3/14発売ヤンマガ15号での掲載はすでに確定しているようです。(原稿が上がっているとのこと)

なので今週は運良く1週間待つだけでとりあえず続きが読めます。

今後、さらなる盛り上がりが期待できる十兵衛VS徳夫戦の熱い展開を期待しましょう(^^)

 

 

 

喧嘩稼業を読み始めたばかりの者は

ただの休載だと思った

 

 

喧嘩稼業のコミックス派は

次回は落とさないだろうと思うだろう

 

 

木多康昭を知らない者は

漫画家だって大変なんだ。

1回2回休むことだってあるさ。と思うだろう

 

 

だが康昭を知っている者、

木多の漫画を毎週楽しみにしている読者の見解は違う。

 

 

木多康昭の休載はここからが強い

 

 

 

K康昭「次落としたら死ぬと思え・・。次落としたら死ぬ。」

 

WS000000

 

 

※PS次回の掲載は確定してます。

楽しみに待ちましょう(^^;

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“14号は休載です 喧嘩稼業の次回掲載はヤンマガ15号3月14日で確定です” への27件のフィードバック

  1. 陣六 より:

    木多・・7割の掲載を完璧と取り違えるな

    残りの3割も掲載する方法を考えろ

    いいか 作者と読者とで作る喧嘩家業だ

    月イチで読めればいいだろうぐらいの安易な考えでいるな

    休載すれば死ぬと思え

    死ぬ気で描き上げろ

  2. ごま☆しお より:

    はじめまして!

    気合の入ったサイトでいいですね。

    喧嘩稼業は面白いから毎週でも読みたいけど、クオリティが下がるぐらいなら月1(できれば隔週)ぐらいでも我慢するしかないですね・・・。

    個人的にはゴ●○13みたいに原作に専念して、絵はすべてアシスタントに描かしてしまえばいいのに・・・、と思うんですけどね。

    • 九兵衛 より:

      ごま☆しおさん
      ありがとうございます。
      喧嘩稼業はむしろ現状はアシスタントゼロで木多先生一人で作画もしているようです^^;

  3. より:

    木田康昭の掲載はここからが長い・・・。じゃなくて良かったです(笑)

  4. ノリはいらない! より:

    喧嘩稼業は週刊漫画誌ヤングマガジンの月刊作品、くらいに思ってます(笑)

    週七日仕事毎日睡眠4時間とか半分死にながら描いてクオリティ落とされるよりも、適度に息抜きしながら作者も読者も満足のいく作品を描いてもらいたいです

    コンビニ行く

    ヤンマガ手に取る

    休載

    センゴク読む

    私の月曜のルーティンです(笑)

    • 九兵衛 より:

      ノリはいらない!さん
      僕はヤンマガ喧嘩稼業が載らない回は買いませんね^^;

      電子派なので、読むこともないので他の漫画で地味に気になるやつとかはコミックス買うか悩みます。

  5. 木多は書かせてこそ初めて最強の駒になる より:

    (6巻は4月発売か…)
    (待て…この予告は真実か!?)
    (そうだ…そうだよな 木多康昭は──)

    (ブラフだ)

    • 九兵衛 より:

      木多は書かせてこそ初めて最強の駒になるさん
      確かにコミックスの発売も心配ですね(*_*)

  6. 聖帝サウザー より:

    素晴らしい決め台詞です!(笑)

  7. 紅頭 より:

    次回予告の頁に喧嘩稼業の文字がなかったのでまた休載だろうと思っていました、やっぱり休載しました
    「康昭ぃー、漫画書いてくんろー(十兵衛風に)」「ぃゃ」

  8. 入江数学 より:

    木多先生の休載思考を考察します。

    4月、6月に、それぞれ6巻、7巻を出すと宣言。1巻当たり10話。

    つまり、すでに6巻分の話数は揃っている。

    7巻に必要な残り5話分は、5月の下旬までに出せばいいと思っている。

    5月下旬までの、月曜日は12回。

    このペースだと、3/14、4/4、4/18、5/2、5/30 が想定できる。

    そして、ここに書下ろしを2話ほど想定しちゃうと、

    3/14、4/18、5/30とかも有り得る。。。(月間じゃないか!!!)

    総括、「木多先生なら、やりかねない!!!」

  9. toi より:

    【無極】
    富田流の奥義のひとつである自己暗示術。
    休載のショックを和らげ、あまつさえ次回の展開を脳内でシミュレーションし57話を読んだ錯覚さえ起こす。

    無極だけではない。富田流の読者には強みがあった。
    喧嘩商売時代からの読者は数年間耐えた経験がある。
    トーナメントが始まるという最高潮の盛り上がりからの休載。
    まるで進展がないままそれでも待ち続けた読者にとって1週間耐え忍こと等造作もない事である…

  10. 徳夫ぶっ殺してくんろ~(うん) より:

    夜勤明けでコンビニ行ったら案の定休載…今週は読みたかった…
    読みたかったよ~
    チャンピオ○で毎週安定連載のバ○、好きだけど内容は残念ながら薄くなりがち…
    喧嘩家業の濃さと行ったら普通の作品の五倍くらいありますよね
    だから仕方ない!
    来週を待ちましょう

  11. ゴア より:

    管理人が来週載ると思っているのはーーー
    ヤンマガ編集部を信じきっているからだ

    お前死ぬな

  12. 和製イーサン より:

    雪…
    強くなってきたな…

    木多は休載からの復活も早い

    年内に十兵衛・徳夫戦の完全決着を祈りながら…

  13. 九兵衛 より:

    みなさまコメントありがとうございます。

    こちらの記事に関しては、ネタ記事なので、返コメを自重させて頂きます^^;

    ご了承くださいませm(__)m

  14. ごま☆しお より:

    管理人さん、お疲れ様です。返信不要ですよw

    >>アシスタントゼロで書いている

    そうなんですか!驚きです。

    喧嘩商売時代と絵の感じが違うのは年月のせいかと思っていたのですが、アシスタントゼロで書いてるのも影響しているのですかね・・・。

    言われてい見れば巻末恒例のアシスタントのおまけみたいのがないですよね、稼業になってからわ。

    長期間休む&休載しまくりのマイペース男・木多さんにとっては、アシスタントの存在はプレッシャーにしかならないのかもしれませんね。
    読者にとっては歯痒いなあ・・・。

  15. ニョニョーン より:

    読者「ヤラれたっ…」
    木多「-取材-」

    連載場所が ジャンプでも マガジンでも ヤンマガでも

    木多流のそれは言い訳から始まった

    それとはすなわちーーー

     ーー長期休載

    -体調不良- -取材旅行- -アシ不足- -足骨折- -発禁タブー- -地球重力- -性欲- -確定申告- -ピンク村上- -10分睡眠- -ブラックキャット- -前例冨樫- -・・・

    読者「…おい…」
    ・・・-前例藤沢- -自重- -アマゾン- -しまぶー- -・・・

    読者「いつまで続くんだ!!!」

  16. まじかるだいちゅ より:

    早く金隆山の試合が見たい!
    子供にも優しくて神の寄代とまで言われる横綱の試合が見た過ぎます!

  17. カポエィラ より:

    「泣かないと決めていた」

    数か月のつもりで連載再開を待っていたのに
    数年になってしまっても…

    「泣かないと決めていた」

    やっと再開されたと思ったのに
    ちょくちょく休載されても…

    「泣かないと決めていた」

    こんなペースで連載されるんだと慣れてきたのに
    骨折で休載されても…

    「泣かないと決めていた」

    単行本の発売日に本屋に行ったのに
    発売が延期されてても…

    「泣かないと決めていた」

    隔週でいいから連載してほしいと願って(祈って)いたのに
    休載されても…

    「泣かないと決めていた」

    木田さん、オレ待ってるから!

  18. 木多は書かせてこそ初めて最強の駒になる より:

    早く金隆山の試合が見たい

    15年後くないになるのかなニコッ

  19. 喧嘩マン より:

    次回掲載嬉しいのですが、今後村上店長が帰ってこないなら現実的に、この先の執筆は無理でしょうね。
    商売の時は宮田さんと店長がいた中でも辛くて長期休暇ですからね。
    現状木多さんは地獄でしょう。よく頑張っていますよね。
    木多さんの絵は好きですが、話が完結まで読めない方が辛いので、小説にして挿絵を挟む等でもいいので絶対に未完はやめてほしい。稀代のストーリーテラーだと思うので、餓狼伝みたいに板垣先生に作画をお願いして原作としてでも喧嘩稼業は読みたい。
    現状のまま陰陽トーナメントを描ききれるか不安でしょうがない。あれだけの内容を現状1人で描いているなら本当に過酷な作業ですよ!皆さん厳しすぎ。の人もいますよ〜

  20. 喧嘩マン より:

    あと、さいとうたかをは原作だけでなく作画もしていますよ。
    金庫に最終回の原稿も入れてません。CSの漫道コバヤシと浦沢直樹の漫勉にゲストで出た時に本人が言っていたし作画風景もカメラに映っています。
    木多さんが漫道コバヤシに出たら絶対に面白いですね!あと有り得ないけど、喧嘩稼業芸人とか。

    • 九兵衛 より:

      喧嘩マンさん

      確かに現状の連載はかなり厳しそうですね。毎週掲載は物理的にも無理そうですね。

      餓狼伝の板垣先生パターンでも確かに良いですけどね。そっちの実現も現実的にはいろいろ関係者とかもあって大変なんじゃないでしょうか。

      人気の取れるうちは、やはりヤンマガ(講談社)専属の作家さんとして原稿を毎週間に合うように描いてもらうしかないんだとは思います。

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